今年は参加者200名を超え、登壇者、聴講者、スタッフ、スポンサー、すべての方々のお陰で今年も無事イベントを終えることができました
ありがとうございました!

各セッションの内容は、皆様に記事にして頂いていますのであえて触れずに、懇親会などで話題を少し書きたいと思います

Juliaの台頭

Juliaはbinaryにできる動的言語
機械学習クラスタはPythonからJuliaに移行しつつあるそう
JuliaからPythonが呼び出せるので、Pythonの資産が活用でき、さらに実行速度が早いので、そうなるだろうとは予想されていたけど、本当にそうなってきたって!

昨年、Juliaで遊んでみたけど、また再開しようかな?
誰か勉強会開催しないかな?

PyCall.rb

RubyからPythonを利用するためのlibraryです
Juliaの話しからの流れで、Juliaを参考に作られたものだと知ってびっくり!

次のハコ

参加者200名を超えて、うれしい悲鳴といったところでしょうか
那覇近辺で250名くらい入れるところないかなーと…
OISTでやれたら良いかもしれませんが、聴講しにどれだけ人が来てくれるか不安…
YAPC::Okinawaではバスをチャーターしたりしたらしいですが、そこまでやれるのか…?

もし良い場所をご存知の方が居られましたら、教えてください!

GraphQLのいいところ

私のスポンサーLTからの話題で(^^
やはりRESTとの比較で、シンプルなRESTだと1ページで何度もAPIを呼び出すけど、GraphQLならクライアント側でクエリを書けるので1回のAPI呼び出しで必要なデータを取得できるのが魅力ですよねー、と
(もちろんRESTでも1回のAPI呼び出しで必要なデータを取得できるようにはできますが)


Hackers Champloo 2019 RyukyuInteractive